たんぽぽ

▼ますます注目される蓄電池

最近はエコブームという事もあって蓄電池を設置する家庭やオフィスも増えてきています。
特に最近蓄電池が関心を集めている理由の一つは今流行の太陽光発電の影響です。
太陽光発電によって発電した電力を充電して使うのが蓄電池の役割となるからです。
そして最近は災害が起こったときなどに非常用電源を確保したいという方も多いと思います。
そういう場合に役立つのも蓄電池という事になります。
ですから最近はこういう災害や非常事態に備えて蓄電池を設置しておこうという家庭や企業、自治体も増えています。
蓄電池は高価なものです。おそらく一昔前でしたら、こういう蓄電池等をいつ起こるかも分からないものに多額の費用を費やして設置しようという所も少なかったと思います。
ですが、今は時代も環境も変わってきて蓄電池などで、いざという時に備えておきたいという人が増えています。
東日本大震災に加え、ここ最近は異常気象と呼ばれるものが頻繁に起こるようになっているため、
自然災害への脅威を感じている人たちが増え、ますます注目を浴びています。

▼スマートEポータブルならキャスターとキャリーハンドル付きで移動が楽ラク

災害や停電などの非常時に最も必要性を高まる家庭用蓄電池。
しかしながら、せっかく買っても移動が出来ずに実際の非常時に使えなかったケースが多いのをご存知ですか?
電力会社からの電気供給が途絶え、蓄電池を使う必要がある非常時において、
特に大切なのが屋外の避難場所や、家の中でも家族が集まる部屋に蓄電池をスムーズに移動出来ること。
キャスター(小さい車輪)が付いている蓄電池は他にもありますが、
海外旅行で使うキャリーバッグのようなハンドル(持ち手)がついているのがスマートEポータブルの気の利いたところ。
スマートEポータブルはこれがあるから、電気を使いたい場所までラクラク移動が出来て、
非常時に電化製品の利用を可能とします。

▼スマートEポータブルなら
自動車のシガープラグや太陽光パネルからも充電可能

スマートEポータブルは、通常時は家庭内のコンセント(AC100Vプラグ)から充電できますが、
災害や停電の際は、電力会社からの電気供給が途絶え、コンセントからの充電ができず、
既に充電済みの容量を使いきってしまった後に、困ることとなります。
そこでスマートEポータブルは追加で2種類の外部充電を可能としました。

1つ目は自動車のシガープラグ(DC12V)からの充電です。付属のケーブルを車のシガープラグに接続することで、約4時間で満充電を実現します。
停車中にエンジンをかけての充電だけでなく、移動中の車内で接続することにより充電しながらの移動も可能となります。

2つ目の外部充電は太陽光パネルからの充電です。(こちらはオプション購入対象品となります。)
災害時、コンセントや自動車からの充電が出来ない状況下で、太陽光パネルから蓄電池への充電ができることは、
安心につながります。
一般的な家庭用蓄電池では太陽光パネルからの充電が出来ないタイプが多いので、よくご確認下さい。

また、スマートEポータブルを近くにコンセントが無い納戸や倉庫等で保管する場合にも、
その屋根や周辺の日が当たりやすい場所に太陽光パネルを設置し、
スマートEポータブルと接続することで、随時充電が可能となります。充電にかかる時間は、空の状態から満充電まで最低8時間となります。

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